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    助っ人外国人

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    2: 風吹けば名無し 2019/02/16(土) 10:40:00.69 ID:OJxeAG7Td
     ロッテの新外国人ケニス・バルガス内野手(28=ツインズ)は15日、韓国・斗山との練習試合(具志川)に「5番・DH」で先発出場し、2安打1打点と気を吐いた。 

     「感じは良かったよ。(初回2死一、三塁の中前適時打は)直球をうまく打てたね」 

     ご機嫌だった助っ人だが、それを上回る見せ場は左打席に立った4回1死。斗山が外国人用のシフトをテストし、三塁手を遊撃手の位置に置き、一、二塁間を3人で守ってきた。「アメリカでやられたことはあるけど、外角に来たから逆方向へヒットを狙ったよ」。打球は誰もいない三塁へ飛び、そのまま左翼線を転々とする二塁打。日本球界最重量133キロの巨体には似合わぬ器用さもある。 

     手先の器用さを生かし、母国プエルトリコでは野球をしつつ、理容師の免許も取得し、生計を立てた。「向こうでは、1人20ドルで髪を切っていたよ。今でもアミーゴ(友達)なら無料でやるさ」と背番号42は人なつっこく、笑った。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000134-spnannex-base

    引用元: ・ロッテのバルガス、当たりくさい

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/06(水) 14:13:12.05 ID:NHACVJA6d
    高野が「ガン“バルガス”」と煽ると、バルガスも「ガンバルガス、ガンバルガス」と連呼。
    バルガスは高野に向かって「オマエもガンバルガス」(お前も頑張れの意)と“応用”。
    その後も通りすがった菅野剛士外野手に「スガノ、オマエモ、ガンバルガス!」。
    平沢大河内野手にも「ヒラサワ、オマエモ、ガンバルガス」と投げかけ、場を盛り上げた。


    引用元: ・【悲報】ロッテ新外国人バルガス、早くもネタ外人化

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/01(金) 12:03:46.12 ID:hO5+jZ7Sp
    破壊音が響いた。ロッテの新外国人バルガスのバットに押しつぶされた白球の「悲鳴」のようだ。キャンプ地・石垣島の室内練習場で行った名刺代わりのフリー打撃。「感触は良かった。(力は)7割くらいだ」と笑う両打ちの助っ人に、周囲はあっけにとられた。

     室内で飛距離は計測不能だが、並んで打った4番の井上は「初めて隣でバッティングしたくないと思いました」と震え、視察した井口監督に「メジャーリーガーって、こんなんばっかりですか?」と野球少年に戻ったような質問をぶつけた。

     ツインズ時代の17年には142メートルの特大弾も放った。母国プエルトリコではDeNA・ソトと「親戚がソトの弟と交際中なんだ」と縁もあり、合同自主トレ。
    昨季のセ・リーグ本塁打王から「(日本では)ポイントを前で打てばボールが飛ぶ」と金言を授かったといい「ソトに“今年は俺の方が打つぞ”と伝えたよ」と笑った。

     昨季のチーム本塁打は78。12球団ワーストだった井口監督は「ウインターリーグで体も仕上がっている」とプエルトリコのウインター・リーグMVPの強烈デモに長打力不足解消への期待を寄せる。

     バルガスは今季のNPB最重量の133キロ。6キロ増で120キロになった日本人最重量の井上との253キロコンビ結成にも意欲を示し「同じパワーバッターだし、アドバイスできることはするよ」と歓迎だ。
    1日の紅白戦は調整で不出場。石垣島の青空に快音を響かせる日が待ち遠しい。(福浦 健太郎)


    引用元: ・【朗報】ロッテ バルガス破壊音連発 アジャ震えた「隣でバッティングしたくない」

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/01(金) 13:11:15.18 ID:/Cr74doOa
    ロッテの新外国人、ケニス・バルガス内野手(28)=ツインズ傘下3A=が31日、フリー打撃で驚異のパワーを披露。プエルトリコ出身で同郷のDeNA・ソトに対して「今年は俺の方が打つ」と宣戦布告。昨季41発を放ったセ界の本塁打王超えを高らかに宣言した。

     妻・マルタさん(29)のいとこがソトの弟と交際中というフレンドリー(?)な間柄。ソトとはお互いの実家が近所で、日本に来る前には多くの助言を受け、活躍のヒントを得た。
     
     この日は左右両打席合わせて約60スイング。MLB通算35発の男は何度も強烈な打球をネットに突き刺した。 

    「感覚はよかった。状態は70%くらいだね」とサラリと言ってのけたが、横のケージにいた井上は「強烈なバッティングだった。横で打ちたくない。メジャーはこんなのばっかなの?」と苦笑い。堀2軍打撃コーチは「セギノールに似ている」と証言。 
    04年に日本ハムで44発を放ち、本塁打王を獲得した両打ちの強打者になぞらえ高評価した。
     
     「50発打てるか?」と問われると、バル砲は「それ以上の成績を残すためにガンバルガス!」と力こぶを作った。


    引用元: ・【ロッテ】バルガス「俺の方が打つ」同郷DeNA・ソトに対抗心 :

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/29(火) 15:59:47.70 ID:bq5v1WHXpNIKU
    ロッテの新外国人、プエルトリコ出身のケニス・バルガス内野手(28)、米国出身のジョシュ・レイビン投手(30)、ブランドン・マン投手(34)がZOZOマリンで大爆笑の連続となる入団会見を開いた。
    金髪、金縁サングラスにダークスーツとEXILE・関口メンディー風のど派手に決めたバルガスは「ゴリラと呼ばれていた」と、胸を両手で叩く本塁打後のゴリラパフォーマンスを披露。
    すると負けじとレイビンはチームのマスコットであるカモメのようなポーズでゆらゆらと両手を拡げ、「僕が抑えでチームを勝利に導いたらスタンドの応援団にもやって欲しい」と、パフォーマンスを求めた。
    12年にDeNAでプレーしていたブランドンは「日本に戻って来られてうれしい」と真面目だったが、会見で両隣に並んだ2人のパフォーマンスに爆笑させられていた。
     もちろん野球でもメジャー通算35本塁打で、プエルトリコのウインターリーグでMVPを獲得したばかりのバルガスは「50本塁打する」と確約。
    抑え役が期待されるレイビンも「両サイドに落ちる2種類のチェンジアップで打者を打ち取る」と自信を見せた。 

    引用元: ・ロッテ新外国人のバルガス、50本塁打確約

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